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ペット保険とは自宅で飼っているペットが万が一、病気や怪我をしてしまい、動物病院で診察治療を受けた場合に費用の保障をしてくるペットのための生命保険や健康保険みたいなものです。

犬や猫などのペットも人間と同じように病気や怪我をしてしまいます。人間の場合、健康保険などがあるので通常、2割負担、3割負担と比較的軽い費用で済むケースがほとんどです。

また、入院や手術などがあった場合にでも、加入している生命保険でカバーすることができます。
生命保険なども、加入していないと、手術や入院が長引けば、数十万円も請求されることが良くあります。

只でさえ、働けないのに、いきなり数十万円の費用が発生したら、困ってしまいます。

それは、ペットも同じです。

大切な家族であるペットの"もしも"備えてくれるのがペット保険です。

では、今日現在ペットを飼っていて、何らかのペット保険に加入している人の割合はどれくらいでしょうか?

実はたった6%前後しかいません。

ペット保険、加入していなかった場合には何かあったときに困るのですが、本当の家族と思っている飼い主は案外少ないのかもしれません。

尚、このペット保険には加入条件が幾つかあります。

例えば、健康状態や年齢などが該当します。 

当り前ですが、ペットも健康でなければ加入できません。
但し、過去に病歴があったとしても完治していれば大丈夫なところもあります。

また気を付けたいのが年齢です。
通常、犬などの場合には8歳くらいまでとなっています。
そして生後間もないペットは加入できないケースがほとんです。

ところで、ペットの診療費の年間平均額はどれくらいなのでしょうか?

犬のケースでは約3万〜4万円程度。
猫の場合には約2万円くらいです。

多くのケースでは、それ以下で納まるケースがほとんですが、予想外に費用が膨らむケースがあるのがペットの怪我や病気、そして事故です。

例えば、交通事故や階段からの落下などで、骨折した場合、入院費や検査の費用も加算されるので軽く10万円を超えるケースも珍しくありません。

 

でも、そうは言ってもペット保険って高額なんじゃないの?と心配される飼い主さんもいるかもしれませんが、犬などの場合には種類にもよりますが、月2000円〜3000円以内で大概のペット保険は加入できます。

猫などの場合には、月1000円〜2000円程度です。

ペットも高齢になると、そもそもペット保険にも加入することが出来ません。
でも、歳を取ってくると、怪我や病気が増えるのは人間と同じです。

年齢が高くなりすぎて、ペット保険に加入できなくなる前に入っておきたいものです。

わずか数千円の費用で大切な家族の健康や命が守られるなら安いと思いませんか?

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